運動苦手から楽しい、楽しいから夢中へ。

子どもが「ワクワクしながら、楽しく仲良く」を大事に「陸上競技と運動遊び」を実践していきます。

運動の正しい基礎を学んで各スポーツ(陸上・野球・サッカー・バスケット・テニス)でのパフォーマンスアップを目指します。

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OHK hareSPO!の取材を受けてきました!!

GEMSTARは岡山市、岡山市教育委員会、玉野市教育委員会、倉敷市教育委員会から後援をもらっている事業者です。

子ども達の運動能力低下や運動環境が危ない!

GEMSTARが解決します!

GEMSTARの取り組み1

運動「嫌い」から、運動「好き」へ。

小学生でスクールに参加してくれた運動嫌いの子が、中学に上がって運動部(バトミントン)に入ってくれました。
GEMSTARは、外で遊ぶ機会が減っている状況では、まず運動を好きになってくれることがとても重要と考えています。

GEMSTARの取り組み2

「楽しい大好き」で高校生まで陸上を楽しめる環境を。

昔ながらの気合い、根性トレーニングが今でも行われている所が多く存在しているように思われます。
早い段階で、専門的なトレーニングを過度にやっていると早熟やバーンアウトを引き起こす可能性が高いので、GEMSTARでは、ずっと楽しく続けられる様に指導し環境を整えています。

GEMSTARの取り組み3

「世界」という広い視野を提供する。

スクールをはじめるからには、世界一の指導者に学ばないといけないという思いで、元世界記録保持者カールルイスの指導者トムテレツ氏に指導を仰ぎ、世界を視野に入れるトレーニングを実施しています。

スタッフプロフィール

専門スタッフが「運動ニガテから楽しい、楽しいから夢中へ、スポーツの在り方を変える」を実現します。

江藤 裕太(えとう ゆうた)

GEMSTAR代表
元世界記録保持者カールルイス選手を育てた
トムテレツ氏の元で走り方、跳び方を学ぶ。

渡邊 壮史(わたなべ そうし)

東海大学時代に高野進(400m日本記録保持)の研究室に所属し走り方を学ぶ。
高野進が設立した日本ランニング協会(通称:JARPO)に所属。
全国各地の小学校へ陸上教室の指導を行う。

陸上競技者数の増加(中学)

2007
2009
2011
2013
2015
2017
2018
2007 2009 2011 2013 2015 2017 2018
60,182 77,199 124,272 167,126 182,407 200,120 201,397

運動神経の発達

1才 2才 3才 4才 6才 12才
15 45 55 75 80 100

運動能力は遺伝でなく経験!8歳までの運動体験がとても重要!

運動が得意とは「動きの引き出しの多さ」が重要。
なので、運動や遊びを通して「さまざまな動きを経験すること」が特に大切です。
GEMSTARでは運動遊びを通して、これを実践しています。

人間の一生のうちでもっとも運動神経が発達する時期(ゴールデンエイジ)
人の神経回路の発育量は5~6才までにおよそ80%、12才になる頃にはほぼ100%に達します。
運動が得意になるには、「時期」がとても大切です。

よくあるお問い合わせ

雨の日の練習はどうなりますか?

靴や服装はどのような格好で参加したらいいですか?

運動が苦手なのですが大丈夫でしょうか?

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